息子の友達や誕生日会の女の子が帰り際に言った『Thank you so much!』が新鮮に響いた話。日本人学習者の頭の中とアメリカでの感覚の違い。
アメリカのスーパーで気軽に買えるスペアリブ。Baby Back と Spareribs の部位の違い、BBQソースの地域別スタイル、Instant pot + グリルの定番レシピと、共用グリルでの華やかな焼きたて体験。
アメリカの2年生はLife Cycle単元で mealworm(ミルワーム)を飼育。家にやってきた2匹と、バードウォッチャーとしての複雑な気持ちの話。
リベ大ライブで両学長が生成AI「SUNO」を使ってその場で作った『夏風ペダル』。じわじわくる青春の感じと、AIで歌が作れる時代の話。
塊で売られるアメリカの豚肉。よく買うPork Butt(実は肩肉!)とHalf Loin(豚ロース)の話と、Boston Buttの面白い名前の由来。
シカゴ・ホワイトソックスのAAAシャーロット・ナイツから西田陸浮選手がメジャー昇格。6月にダーラム遠征を観に行く予定だっただけに少し寂しいけれど、夢を叶えた選手を応援したい話。
ACCトーナメントがシャーロットで開催中。Stanford佐々木麟太郎選手、Georgia石川ケニー選手の動向、Regionals〜College World Seriesの仕組み、そして7月のMLBドラフトまで。
ジムでランニング中のお供は「北欧、暮らしの道具店」。今の自分とは程遠い穏やかな朝食を眺めながら、「いつか」よりも今を心地よく、と思う話。
日の出前の鳥の大合唱から始まり、Botanical Gardenのバードフィーダー、図鑑、双眼鏡へ。気づけばすっかり夢中になっていた話。
"You got this!" や "playdate"、"-ish" や Language Arts。30年英語をやってても、暮らしの中で初めて出会う言葉たちのこと。
NYT「学校とAI」記事から、ライティング教育のジレンマと、子供たちの世代に残ってほしい「その人らしさ」について考えた。
「もっと頑張れ」と人から言われなくなった大人が、半年前から走り始めた話。ChatGPTと最大酸素摂取量、子供にかける言葉を自分に向ける時間。
毎朝の身支度のおとも、両学長の2時間ライブ。お金に困らない暮らしと「今日が一番若い日」というマインドに、毎日励まされている話。
ノースカロライナの州鳥カーディナル。NC生活で毎日のように見かけるその赤い小鳥を、ついLINEスタンプにしてみた話。全24種類・120円で販売中です。
老若男女が大学ロゴ入りの服を着こなす街。school prideとブランドとしての大学について、たまご家の小さな変化と一緒に。
NCAA D1、ACC、そして州内のライバル対決。日本から海を渡って挑戦する若い選手たちの姿に、研究で渡米した自分も少し重ねながら。
AIなしの生活はもう考えられない。でも本当に人生を豊かにするのは「体験」なんじゃないか——そんなことをひとりで考えた。